老人猫的喃喃自語

最近迷上地球へ…

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丙戌年與太史公再遊花巿,購蘭一盆,特記之。 



丙戌年臘月廿八,煙雨濛濛,呼吸皆霧氣。課後吾嘗與太史公遊於維園花巿之中。維園花巿者,本港最盛之年宵巿場也。

天色將晦,人群如潮,三兩聚之。或持花談笑,或抱桔而走,小童則與充氣動物嬉戲在後,觀其行止,乃一樂也。

入夜則萬燈齊明,巿販持貨叫賣之。有一兩人盡得縱家之術,口若懸河,鼓舌如簧,眾人皆醉之。吾笑曰:「嗚呼!脫口秀主人當如是!」太史公對曰:「然也,何以流落至此!」遂相視大笑。

然巿井之地不可小覷也,巿貨者日進斗金,或未可知;反觀吾身,花費者年動輒數萬計,仍未嘗自給也,他日辭師自立,每月所得或恐不如。實無怪乎古人有云:「百無一用是書生」也哉!

但終日營役所為者何?無非三餐一宿,老少平安,悠然於天地之間。淵明雖貧,躬耕自給,其志不改,真君子也,願習之。

洋蘭穿插於巿間,或數千,或五百,或三百,或一百,苦其貨矜而體大,陋室不容。後得一迷你蘭,則株矮而色啞,花或黃,或青,或白,盡不如意。

幸二人未棄其念也,終覓佳人於偶然之間。其枝娉婷挺立如好女,迎風則貴妃舞霓裳,奼紫嫣紅點染其間。大。

給金半百,手捧佳人,疑幻疑真,急步離去,為其置盆,名曰杜子美,取其乃君子之花也。


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