老人猫的喃喃自語

最近迷上地球へ…

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夜雨寄友〔五歌〕 


一身狼狽因無蓑,徒叫荷荷可奈何?
無月暫觀煙與雨,舟中把酒效東坡。
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城中賞月賦〔六麻〕 



嘆樓台之大囧兮,掩玉盤之光華。
望長空之寥黯兮,立風中而長嗟。
觀路上之行人兮,皆急行如馳車。
誰似我之憐月兮,不匆匆而歸家?
余知人之難不為財兮,望職升而薪加。
獨不解其目瞽兮,偶四顧而何奢?
在世若為飽食兮,與禽獸之何差?
感古之隱逸兮,如其渺渺於天之斜。
願有人與我共賞之兮,雖相隔於天之涯。
踏歌而離去兮,莫管聲之嘔啞。

韻文一篇 



李太白像贊〔一先〕

奇哉太白,天上謫仙。
才華溢,文學之顛。
絕代詩人,永世流傳。
少時聰慧,居於青蓮。
問道黃老,持劍翩翩。
俠義書生,輕屑金錢。
遊於名川,立於山巔。
因時感物,賦詩百篇。
得上賞識,翰林一員。
蔑視權貴,腰板甚堅。
可嘆待詔,無用其賢。
壯志難酬,讒言不鮮。
黯然請退,此去經年。
放浪形骸,豈盡釋然。
奈何白髮,已長三千。
欲伐史賊,身老無緣。
因病而還,就此長眠。
古今中外,為之哽咽。
只嘆人生,玄之又玄。

韻文兩篇 



蘭室銘〔十四寒,每句押〕

仰彼陋室。有蘭一盤。
有如好女。枝葉漫漫。(註)
花插滿頭。觀之甚繁。
殷勤抹拭。好比三餐。
小心照顧。不使塵殘。
好比君子。時刻自敦。
不使其行。惹人非難。
居於此地。雖是苦寒。
有伴吟彈。何必苦嘆。

註:漫應有雨字頭,但打不出來…



樹仁大學銘〔七虞,每句押〕

種子落地。已年卅五。
今終結果。響彼鑼鼓。
偉哉校長。含辛茹苦。
養我似母。哺我以乳。
校監如父。於校是祖。
案牘終日。無懼目瞽。
黌宮岳岳。心酸如堵。
誰知當初。始於貧窶。
祈願樹仁。屹立如柱。
滿門學子。不負傴僂。

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